メンタルヘルス+人材育成なら

​日本初労災保険付きアプリ メンタルコンパス

​メンタルヘルス対策をしないと100人あたり年間750万円の損失となります。
​ では、メンタルヘルス対策などやっても無駄だから、法律で定められていることだけやっておけばいい。それも間違いです。メンタルヘルス対策をしないと100人あたり750万円の損失です。その内訳は。
​・厚労省の調査では59.5%の社員が仕事に関する強いストレスを感じています。研究によると、メンタルヘルス対策をすることで1人あたり年間10万円の生産性向上が見込まれます。
​・平均離職率は14.9%であり、メンタル不調者の34.5%が退職します。研究によるとメンタルヘルス対策を行うことで、5人あたり1人の離職を減らし、採用費用を年間150万円削減できます。
Chan, J. Y., Hirai, H. W., & Tsoi, K. K. (2015). Can computer-assisted cognitive remediation improve employment and productivity outcomes of patients with severe mental illness? A meta-analysis of prospective controlled trials. Journal of Psychiatric Research, 68, 293-300.
​企業のメンタルヘルス対策って本当に効果があるの?と思っているあなたへ。
 メンタルヘルス対策として、セミナー、ストレスチェック、社内の担当者や産業医の面談が一般的です。しかし、これらの対策の多くはあまり効果を発揮していません。なぜなら
・セミナーをやってもしばらくすると内容を忘れてしまう
・ストレスチェックを行っても、会社にばれることを恐れて正直に答えられない
・社内の担当者もメンタルヘルスの専門家ではないから適切な対策ができない
・産業医の面談も数回しか行われず、メンタルヘルスのことは詳しくない
​メンタルコンパスは本当に必要な対策だけに絞るから費用対効果は15倍
 メンタルコンパスは日本で精神科医で起業家の代表が、企業にとって必要なメンタル対策3つに集中して、アプリを使って効率的に解決するので費用対効果15倍が期待できます。
​生産性向上
​うつ対策
労災対策
​メンタルコンパスの法人向けプランが選ばれる理由
精神科医&専門家&起業家が作った最新の感情のコントロール方法が練習できるアプリだから。

 ​社員の生産性を向上させるため、メンタルコンパスでは​SNS個別トレーニングで従業員全員に取り組んでもらいます。このトレーニングの特徴はうつになった後に治療ではなく、うつになる前に感情のコントロール方法を練習する点です。

 

 メンタルコンパス代表は、アメリカで開発されたアクセプタンス&コミットメント・セラピーという最新の理論を学び、精神科医として創始者のスティーブン・ヘイズと協同で研究も行いました。代表自身が、このトレーニンググを自ら行うにつれ、不安やネガティブな感情に巻き込まれずに、自分らしく生きることに集中できるようになりました。その成果がメンタルコンパス起業でもあるのです。

 

 アプリによるメンタルトレーニングを行っている会社は数多くあります。その殆どはビジネスの専門家が既存の情報を元にプログラムをつくり、医療の専門家はそこに大きな矛盾や間違いがないことの確認をする程度にアドバイザーをしているのが実情です。メンタルコンパスのソリューションは日本で唯一、治療の専門家が自ら代表を務め、自ら開発した正真正銘のメンタルトレーニングです。安心して取り組み、効果を実感してください。

Ii, T., Sato, H., Watanabe, N., Kondo, M., Masuda, A., Hayes, S. C., & Akechi, T. (2019). Psychological flexibility-based interventions versus first-line psychosocial interventions for substance use disorders: Systematic review and meta-analyses of randomized controlled trials. Journal of Contextual Behavioral Science.

​匿名でアプリを利用、相談して早めにうつ対応ができて離職が予防できるから(特許申請中)。

​ メンタルコンパスの特徴は匿名でアプリを使い、クリニックの相談までできることろです。だからこそ、うつになる前に早めに相談して対応し、離職を予防できます。

 多くの企業ではストレスチェックや、担当者からの声掛けでうつを早めに見つけようとしています。しかし、社員はうつであることが会社にばれることを恐れ、ギリギリまで我慢します。会社に言う頃にはうつがひどくなった時、もしくは会社をやめてもいいと考えたときがほとんどです。

 同様に、ストレスチェックはじめ、メンタルヘルスのデータを多く集めて解析している会社もありますが、多くの問題があります。例えば正直に答えている人が少ない、ストレスの高低が分かることと対処が分かることは別問題です。対処法を発見したとしても、自分で実践することは困難です。このため、単なる不調発見装置と化してしまえば、正直に答える事は更に働く人の不利益になります。

 だからこそメンタルコンパスでは感情をコントロールするために、自分の感情に気づくトレーニングを行います。また、匿名で使用できるようにして、安心して相談できる環境を用意しました。だからこそ、効果的な離職対策ができますので安心してお任せください。

社員に寄り添うサービスで労災ゼロを目指し、万が一労災になった場合は保証してくれるから。

​ メンタルコンパスは日本初労災保険付きアプリです。社員に寄り添うサービスなのでメンタルコンパスを使って労災ゼロを目指します。自信があるので労災請求となった際には最大1000万円まで人数無制限に保証します。

 メンタルコンパスを利用された企業の社員において精神疾患による労災請求が発生し、それに伴い企業が訴訟を受けた場合、あいおいニッセイ同和の保険が適用されます。​

 メンタルコンパスと産業医の違いは、産業医が会社側として従業員に相対する役目であるのに対し、メンタルコンパスはあくまでも社員側にたったサービスをすることです。社員を大事にしている会社様にぜひ使ってほしいと思います。

​メンタルコンパス法人プラン

スタンダードプラン : 1人あたり400円/月 業界最安値

SNS個別トレーニング+クリニック連携

※人数によって変化します。詳しくは資料お送りしますのでお問い合わせより連絡下さい。

​※社員を大事にしている会社様にしかお売りできません。

​※2020年1月より、伏見・栄・名駅近辺の企業10社限定で産業医請け負います。
メンタルヘルスに詳しい産業医をお探しの方はお早目にご連絡下さい。
​メンタルコンパス法人向けプラン導入手順
無料の本を読んで理解する
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